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青と赤のブックカバー 新書判とA5判

先日、日暮里でちょっと濃いめの青と赤とオレンジの布が目に留まり、3色とも買ってきました。早速、神保町いちのいち神保町店 読書グッズフェア「本を装う」に向けて、青と赤の2色でブックカバーを作りました。

青は地中海の明るく爽やかな港町の風景を、赤は落ち着いた雰囲気の小花模様を合わせて、ちょっぴりシャイな女性をイメージしました。
青と赤のブックカバー
新書判「陽気なカモメ、風に乗る」
A5判「マダム・ソヴァージュは人見知り」

梅雨の季節のジメジメ感を吹き飛ばして、気分爽快な青と赤のブックカバーです。

遊歩道のナツツバキ
近くの遊歩道に夏椿の花が咲き始めました。私の今年の梅仕事も一段落、今年の夏はどんな夏になるかしら。

by ちこばあ

※ 7/21 追記:
赤と青のブックカバーは現在 iichi と Creema で販売中です。
https://www.iichi.com/listing/item/1444309
https://www.creema.jp/item/5933255/detail

ブックカバー文庫判とA5判

ちこばあはこのところ、神保町いちのいち東京ソラマチ店「本を装う」に向けて、追加のブックカバー製作に夢中でした。そんなわけで、気が付いたらゴールデンウィークも終わっていました。久し振りに針仕事に夢中になれて、充実感を味わっています。

元気いっぱい オレンジ色の文庫判
元気いっぱい オレンジ色の文庫判
ウキウキ気分で:元気いっぱい、何かいいことありそうな予感!

明るい黄色のA5判
明るい黄色のA5判
朝から晩まで:毎日頑張っているご褒美、今日は一日読書三昧。

ベージュ系で落ち着いた雰囲気のA5判
ベージュ系で落ち着いた雰囲気のA5判
苔の庭:流れの水しぶきがキラキラ当たる苔の庭を堪能しながら歩く。

間もなく、神保町いちのいち東京ソラマチ店に並びます。紹介しきれなかったブックカバーも沢山あります。お出かけの際には、ぜひ寄ってみて、楽しんでいただきたいと思っています。

by ちこばあ

※ 6/1 追記:
明るい黄色のブックカバーは iichi と Creema で販売中です。
https://www.iichi.com/listing/item/1412961
https://www.creema.jp/item/5706581/detail

ブックカバー文庫判と四六判

何処にでも持ち歩きやすい文庫サイズの本、カバーは幾つあってもいいですね。カバーも表情豊かに、それでいて本のストーリーの邪魔をしない、そんなブックカバーを作りたいと思っています。

キャリアウーマンの密かな楽しみ
キャリアウーマンの密かな楽しみ:頑張っているあなた、忙しい毎日を送る中でふと感じる楽しみは何?

辻のカフェ
辻のカフェ:以前谷中周辺を散策したとき、ちょっとレトロな雰囲気のカフェを見かけました。窓際の席で本を読みながら、珈琲をいただきゆっくり過ごす時間、時折外の喧騒に目をやりながら。

風透き通る
風透き通る:新緑の木々の枝先を通り抜ける風、ほほを優しく撫でて通る。

このブックカバーたちは、神保町いちのいち東京ソラマチ店に並ぶ予定です。

by ちこばあ

ブックカバー新書判 2種類

神保町いちのいち東京ソラマチ店 読書グッズフェア「本を装う」に向けて作っています。新書判はコミックのカバーにも使えるサイズです。

朝焼けの街
朝焼けの街:早起きした日、赤い陽に染まったビルに思わず見とれている。大きく伸びをして、さあ、一日の始まりです。

君と歩く
君と歩く:爽やかな風に誘われて、散歩する私。お相手は?

by ちこばあ

ブックカバー 紺色縞のA5判とこげ茶の四六判

5月1日より1ヶ月間、神保町いちのいち東京ソラマチ店での読書グッズフェア「本を装う」に参加します。より多くの方に楽しんでいただこうと、ブックカバーの制作に精を出しています。今日はA5判と四六判を作りました。

ブックカバー ~ミケ通る裏の路地~
下町の路地をのんびりと猫が行き交い、ご近所から元気なお喋りの声が聞こえる。そんな風景を思い描きました。

ブックカバー ~露草~
野の花の花摘みをするような気分の、ブックカバーです。柔らかな優しい感じに仕上がりました。こちらはお揃いのポーチがあります。(東京ソラマチ店での扱いはブックカバーのみです。ポーチは iichi で扱っています。)お揃いで持つとちょっと可愛いかも。

by ちこばあ

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